世紀の一戦
朝4時、イスラエル国民がまだ寝静まっているころ
遠いアメリカの地では大和魂をもった侍たちが戦っていた
外は大雨に強風が吹き荒れる嵐
まるでこの「世紀の一戦」を象徴しているかのようだった
侍たちが戦っているのに、俺はそっちに足を向けて寝ることができるのか!
そう思うと寝るわけにはいかなかった
結局朝の8時までテレビの前に釘付け状態
侍たちの雄姿に心燃やされた
「最後は神が降りて来ましたね」
たとえ周りからぼろくそに言われても逃げることをせず、
たとえ決勝打となるヒットをうってもガッツポーズ一つもせず、
ただ勝利というゴールにたどりつくまでは笑顔一つも見せなかったチームリーダ
まさに神懸り的な勝利の一瞬を見せられた
まさに日本の誇りをかけて戦った侍たちを見せられた

日本人として、日本の名誉をかけ、
死に物狂いになって戦っていた侍たちの目つきは全然違っていた
勝利に拘るその目つきは鋭かった
勝利を手に入れた瞬間の目は輝きまくっていた
僕もこのような日本人を目指していきたい!
いいんです、たとえ今日のブログがイスラエルに関係なくても。。。
いいんです、この記事をどこのカテゴリーに入れたらいいか分からなくたって
だけど、
二夜連続の徹夜、
きつかった~